ポイントは2 hours agoのような時間のリンクをクリックすること。マウスオーバーしないとリンクのように見えないですが。。


参考:http://www.askdavetaylor.com/how_to_figure_out_individual_twitter_status_url_tweet_twhirl.html
ポイントは2 hours agoのような時間のリンクをクリックすること。マウスオーバーしないとリンクのように見えないですが。。


参考:http://www.askdavetaylor.com/how_to_figure_out_individual_twitter_status_url_tweet_twhirl.html
複数のノートに一気にタグをつける方法です。今まで知らなかったことにちょっとショックくらいです。。

+先にCommandキーを押しながらノートを複数選択する +付けたいタグを上記で選択したノートにドラッグする
で完了です〜
参考ページ: http://forum.evernote.com/phpbb/viewtopic.php?f=55&t=17493 http://excel555.blog58.fc2.com/blog-entry-148.html
最後の編集した箇所に遷移する機能はTextMateデフォルトではないですが、多分みんなUndo/Redoで実現していたと思います。 でも⌘Z(Undo)、⇧⌘Z(Redo)はやはり手間がかかってしまいますので、一発でできるかをググッてみたところ、TMGoToLastEditを見つかりました。
ダウンロード、解凍、ダブルクリックでインストール完了です。
⌥⌘J ( Option + Command + J ) あるいは Navigationのメニューからクリック

⌘TはTextMateで速やかにファイルを開ける機能ですが、例えばこんなファイルがあるとします。 -blogs/index.html.erb -posts/index.html.erb -categories/index.html.erb -tags/index.html.erb -users/index.html.erb
で⌘Tで”blogs/index”を叩くと何も表示されない、つまりパスが効かないのが一番の問題です。それを解消するのがgotofile.tmbundle
cd ~/Library/Application\ Support/TextMate/Bundles/
git clone git://github.com/stevenchanin/gotofile.tmbundle.git GoToFile.tmbundle
で、textmateを再起動
⇧⌘K ( Command + Shift + K )で新しいGo To Fileダイアログを開いて”ar/in”を叩くことでarticles/index.htmlが選択されます! <a href=”https://images.kinopyo.com/wp-content/uploads/2011/08/Go-To-File-Textmate-Bundle.png)><img class=”alignnone size-medium wp-image-2126” title=”Go To File Textmate Bundle” src=”https://images.kinopyo.com/wp-content/uploads/2011/08/Go-To-File-Textmate-Bundle-300x273.png) alt=”” width=”300” height=”273” /></a>
他にもspaceキーでQuickLookモードでファイルを見たり、⌥(option)キーでデフォルトのアプリでファイルを開いたり、⇧(shift)キーでフォーカスに選択したファイルのパスを入力することができます。
http://how-i-work.com/workbenches/2-keyboard-based-no-mouse-rails-development-with-textmate
ビジネスでもWeb版のGmailを使えるようになりましたが、しょっちゅう「全員に返信」を忘れてしまいます。

それを防ぐために常に全員返信するように設定しておきましょう。Gmail右上の設定-> Labs-> 常に全員に返信 を有効にする で完了。

MacでGoogle Chromeを使う時、誤操作でcommand+wを押したかったのに間違ってcommand+q押しちゃってChromeアプリケーションを閉じたことはありますか?それを防ぐために既にいろいろ方法が出てますが、いつの間にかChrome自体で簡単に設定できるようになりました!
Chromeのアプリケーションをアクティブにし、一番上のトップバーからChrome -> Warn Before Quitting (⌘Q)をチェックすればOKです。

こうすればCommand + Qは警告のメッセージが出て、長押しで終了するようになります。